Viktor is posing in front of the camera

Viktorさん、Axisでのあなたの歩みはどのように始まったのですか?

私はルンドで電気工学を学んでおり、学生向けのフェアARKADでAxisと出会いました。最初は夏休みの仕事として始まりましたが、秋からはパートタイムとして働くようになりました。修士論文の執筆先を探す時期になったとき、Axisは自分にとって当然の選択肢でした。修士論文に取り組んでいた時は本当に充実していました。その後、ここAxisで初めての「プロ」としての仕事が始まったのです。夏休みのアルバイトから、パートタイム、論文執筆、そして今では正社員として、学生時代からの歩みをすべて経験してきました。正直に言って、Axisは学生に対して本当に素晴らしい機会を提供してくれています!  

今日は何をしていますか?  

現在は研究開発部門の電気エンジニアとして働いています。私は、固定ドーム型製品カテゴリーにおける次世代製品向けの電子回路の開発と設計を担当しています。私や同僚は、クロスファンクショナルなプロジェクトに参加することが多く、機械エンジニアやソフトウェアエンジニアと協力して仕事を進めています。  

Axisでの仕事は、どのようなものですか? 

オープンな社風で、才能ある同僚たちから多くのことを学べる環境です。マネージャーであれ、プロジェクトリーダーであれ、エンジニアであれ、誰もが知識を惜しみなく共有してくれる。そんな、全員が助け合えるフラットな組織が心地よいんです。朝、仕事に向かう時の気持ちが良いというのは、決して軽視できない大切なことですから。ここでは、いつも新しい発見があります。私にとって、企業文化は重要なものです。  

Linus Wannebro, smiling, working on his laptop at Axis headquartes.

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