当社の従業員の想いをご紹介します。

何人かの従業員に、Axisで働くことをどう思っているか聞きました。

社内文化は、オープンであることによって特徴付けられます。

名前: Simon
Axisでの勤務年数: 2

どういう経緯でAxisと接点を持つことになりましたか?
大学時代、友人から、Axisが生産現場の夏期従業員を探していると聞きました。 直近2回の夏休みに現場で働きました。 2回目の夏が終わったとき、私は臨時の生産技術者として働き続けました。 こんにち、Axisの生産およびテストシステムの開発に従事する終身雇用の職を得ました。

どういう経歴ですか?
ルンド大学で工業物理を学びました。 研究者になるつもりでしたが、Axisで働き始めて、この場所 (現実世界) が自分に適していると感じました。 研究は待ってくれます...何年でも。

普段、Axisではどのように過ごしていますか?
仕事が始まる前に、Axis社内にあるジムでトレーニングします。 オフィスに入ると、席について、地球の裏側で働く同僚から夜の間に届いたメールを読みます。 そして、生産現場で発生した技術的な問題の解決策を探ります。 昼食時間には、自転車で家に帰り、犬と散歩をしています。 オフィスに戻ると、午後は別のプロジェクトチームとのスケジュールされた会議や生産管理でいっぱいになることがあります。 私は技術的な問題に関して、プロジェクトチームと生産現場の間を仲介することがよくあります。 新製品や改訂版の製品が出ると、テストシステムも開発したり変更したりする必要があります。

この会社をどう思いますか?
Axisはちょうどよい規模だと思います。会社のプロセスについて洞察を得るためには十分に小規模で、プロフェッショナルに経営するためには十分に大規模です。 製品はおもしろくて、興味深いテクノロジーが組み込まれています。 社内文化は、オープンであることによって特徴付けられます。 頼りになってフレンドリーな同僚がいるので、気分よく仕事ができます。

やる気を引き出すものは何ですか?
絶えず新しいことを学び、新しい分野で開発する機会を得ることです。 現在、通信について多くの時間を割いています。この分野をやることは考えたこともなかったですが、おもしろくてやりがいがあります。

将来の同僚へのアドバイスはありますか?
積極的に活動し、社内外にネットワークを作りましょう。 多くのメリットが得られ、日々の仕事がシンプルになります。

自分のやっていることで評価されていると感じます。

名前: Johan
Axisでの勤務年数: 1

どういう経緯でAxisと接点を持つことになりましたか?
大学時代に論文を書く時期にAxisについて聞き、連絡を取りました。 インターン中に、これからもAxis製品を扱う仕事をしたいと思いました。 私は指導教官に話し、教官は求人に目を光らせました。 そして、チャンスが訪れました。 私は「組み込みソフトウェアエンジニア」としての仕事を得ました。

どういう経歴ですか?
ずっとコンピューターとプログラミングに興味があったので、大学で専攻を選ぶのは簡単でした。コンピューターエンジニアリングに特化したエンジニアリング分野の理学修士です。 今では、この分野は趣味であり職業です。

普段、Axisではどのように過ごしていますか?
我々の仕事はプロジェクト指向です。 日によって、新製品用のシステムのプログラミングから、以前のシステムまたはテスト中のシステムの調整までが含まれます。 すべての製品はテストされ、品質が保証されます。 つまり、製品を市場に出すまでに、さまざまなステップを実行する必要があります。 今は主に組み込みシステムを扱っています。

この会社をどう思いますか?
Axisではお互いを気に掛けています。 誰かがある問題で困っていると、もっと経験豊富な人が必ずいて、説明したり方法を示したりして助けてくれます。 自分のやっていることで評価されていると感じます。 この会社ではLinux環境でも作業します。この環境は実におもしろい「世界」だと思います。すべての人が開発に寄与できます。

やる気を引き出すものは何ですか?
絶えず新しいことを学び、同時に仕事の時間と自由時間が調和していると感じるとやる気が出ます。 それをここで感じています。

将来の同僚へのアドバイスはありますか?
興味を持つことです。 そうすれば、自然に高く評価されるようになります。

水晶玉から目を離さず、市場より何歩も先んじている状態を保つ必要があります。

名前: Carl-Axel
Axisでの勤務年数: 13 (18)

どういう経緯でAxisと接触することになりましたか?
学生時代、生活費をやりくりしているときに、AxisというIT企業を設立した旧友に連絡しました。 卒業後、ニュヒェーピングで数年働いてから、しばらくアフリカで過ごしました。 ルンドに戻ると、もちろんAxisに連絡しました。 そして、1993年からここにいます。

どういう経歴ですか?
専門学校を出た後、電気工学に特化したエンジニアリング分野の理学修士になりました。 Axisで働き始めた頃、多くの電子機器の設計を担当しましたが、今では製品開発者として働くことが多く、光学、機械、デザインについても調べています。

普段、Axisではどのように過ごしていますか?
コーヒー - 話し合い - ホワイトボード - 話し合い - コンピューター - 話し合い
現在、私の仕事には話し合いが多く含まれています。 朝出社した瞬間から、朝食を食べながら、電話で、昼食時など、私の仕事は常にユーザーが何を求めているかを聞き取り、どのコンポーネントが利用可能かを管理することです。 そして、同僚と一緒にどんな製品を開発するかを決定します。 競合他社に注意して、製品を比較することが常に重要です。米国、日本などの見本市で知ることができます。基本的には、水晶玉から目を離さず、市場より何歩も先んじている状態を保つことが重要です。

この会社をどう思いますか?
Axisは多くの自由がある会社です。 アイデアから最終製品まで、どこにでも参加するチャンスがあります。 従業員は多くの利益が得られ、会社は社員が幸福になることに多大な努力を払っています。 楽しい集団でもあります。

やる気を引き出すものは何ですか?
優れた同僚、優れた上司、そして困難だがやりがいのある責務でやる気が出ます。 追加ボーナスもうれしいです。 私はここに13年以上いますが、そのことが私が幸福であることの証明になると思います。

将来の同僚へのアドバイスはありますか?
ここに来て働きましょう!

 

ここには、願望と意欲があります。

名前: CathrinAxisでの勤務年数: 4

どういう経緯でAxisと接点を持つことになりましたか?
私の夫が前にスエーデン (リンシェーピング) で働いていました。ドイツからここに引っ越すことになったとき、私はインターネットの検索サイトで仕事を探し始めました。 「ITバブル」がはじけたため、これは簡単ではありませんでした。 Axisでのドイツ語が話せるサポートエンジニアとしての仕事について読んだとき、完璧だと思いました。エンジニアリングベースの地位であるだけでなく、お客様との接触も含まれていたからです。 それは、前の仕事ではなかったことでした。 その仕事に応募し、採用されました。 その後、今度は夫がスコーネで新しい仕事を探すことになりました。今では彼もAxisで働いています。

どういう経歴ですか?
私はドイツで「造船エンジニア」として訓練を受けました。 造船技師として7年間働いた後、航空宇宙産業に移りました。 この分野は、思った以上に造船に近い分野です。 徐々にソフトウェアプログラミングが増えてきました。 現在、私はグローバルサポートチームでプロダクトスペシャリストとして働いています。

普段、Axisではどのように過ごしていますか?
出来事が同じ日は2日とありません。それは私の仕事で最もよい部分です。 毎日、新しい課題に直面します。 発生した問題に応じて、私はさまざまな分野に取り組み、さまざまなアプローチをとります。 日によって、製品のテスト、クライアントの訓練、長期的なソリューションの開発、将来の製品の検証などを行います。 そして、クライアントから得たフィードバックをプリセールスおよび開発部門に伝えます。この部門は製品を改善できるように、フィードバックの内容を知る必要があります。

この会社をどう思いますか?
20年経っても、この会社がまだ「好奇心をそそる」ことが印象的です。 ここでは、全員が会社の製品のテクノロジーを改善するために働いています。 ここには、願望と意欲があります。 Axisが多文化であることも素晴らしいと思います。 従業員間で国民性が実にうまく混合されています。 それが就業日を豊かなものにします。 この会社では、新しい仕事分野を試す機会が常に従業員に与えられます。 自己啓発と専門能力開発の両方の機会が提供されます。

やる気を引き出すものは何ですか?
毎日さまざまな仕事をすると、常に新しいことを学習できます。反復作業の仕事は私には向いていません。 社員が会社の業績に影響を与えることができることも重要です。社員がやることには影響力があります。

将来の同僚へのアドバイスはありますか?
決して止まらずに、自分のスキル開発に興味を持ち続けてください。